項(4桁)

1205菜種(割つてあるかないかを問わない。)

Rape or colza seeds, whether or not broken:

HSコード1205は、項(4桁)の品目分類番号です。 日本の貿易統計(財務省公表)において菜種(割つてあるかないかを問わない。)に分類される輸出入品目を表します。 このコードの下位には2件の細分類が定義されています。

直近の貿易統計

HSコード1205「菜種(割つてあるかないかを問わない。)」の2026年5月の日本の輸入額は129億円(前年同月比-31.2%)、輸入数量は137,972 MT、単価は約93,191円/MTでした。主要な輸入相手国はカナダ(78.5%)、オーストラリア(21.0%)、チリ(0.4%)です。輸出額は26万円(前年同月比-86.8%)でした。主要な輸出先はアメリカ合衆国(20.7%)、大韓民国(19.2%)、スリランカ(18.5%)です。

輸出額 (2026年5月)
26万円
前年同月比: -86.8%
数量: 0 MT
輸入額 (2026年5月)
129億円
前年同月比: -31.2%
数量: 137,972 MT
単価: 93,191円/MT

主要輸出先(2025年)

#金額シェア数量単価
1アメリカ合衆国480万円20.7%
2大韓民国443万円19.2%
3スリランカ428万円18.5%
4台湾313万円13.5%
5香港273万円11.8%

主要輸入元(2025年)

#金額シェア数量単価
1カナダ1,381億円78.5%1,722,411 MT80,205円/MT
2オーストラリア369億円21.0%428,809 MT86,151円/MT
3チリ7億円0.4%12 MT55,611,167円/MT
4アメリカ合衆国2億円0.1%1 MT159,394,000円/MT
5イタリア4,101万円0.0%7 MT5,858,286円/MT

関連コード

同じ分類に属する他のコード

1201大豆(割つてあるかないかを問わない。)1202落花生(煎つてないものその他の加熱による調理をしてないものに限るものとし、殻を除いてあるかないか又は割つてあるかないかを問わない。)1207その他の採油用の種及び果実(割つてあるかないかを問わない。)1208採油用の種又は果実の粉及びミール(マスタードの粉及びミールを除く。)1209播種用の種、果実及び胞子1210ホップ(生鮮のもの及び乾燥したものに限るものとし、粉砕し、粉状にし又はペレット状にしたものであるかないかを問わない。)及びルプリン1211主として香料用、医療用、殺虫用、殺菌用その他これらに類する用途に供する植物及びその部分(種及び果実を含み、生鮮のもの及び冷蔵し、冷凍し又は乾燥したものに限るものとし、切り、砕き又は粉状にしたものであるかないかを問わない。)1212海草その他の藻類、ローカストビーン、てん菜及びさとうきび(生鮮のもの及び冷蔵し、冷凍し又は乾燥したものに限るものとし、粉砕してあるかないかを問わない。)並びに主として食用に供する果実の核及び仁その他の植物性生産品(チコリー(キコリウム・インテュブス変種サティヴム)の根で煎つてないものを含むものとし、他の項に該当するものを除く。)1214ルタバガ、飼料用のビートその他の飼料用の根菜類、飼料用の乾草、ルーサン(アルファルファ)、クローバー、セインホイン、飼料用のケール、ルーピン、ベッチその他これらに類する飼料用植物(ペレット状にしてあるかないかを問わない。)

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